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【指定第2類医薬品】パブロン鼻炎アタックJL<季節性アレルギー専用>

つらい症状を元から改善 ステロイド点鼻薬

医薬品は「使用上の注意」を良く読み用法・用量を守って正しくお使いください。

★指定第2類医薬品について
第2類医薬品のうち特別の注意を要する医薬品です。
してはいけないこと」の確認を行い、使用について薬剤師又は登録販売者にご相談ください。

●パブロン鼻炎アタックJL<季節性アレルギー専用>は、ステロイド(ベクロメタゾンプロピオン酸エステル)の優れた抗炎症作用と抗アレルギー作用により、花粉による季節性アレルギーのつらい症状を元から改善します。

●ベクロメタゾンプロピオン酸エステルは、患部で良く効き、体内に吸収されると分解される全身性作用が少ないアンテドラッグ型ステロイド剤です。

●噴霧すると薬液が患部でジェル化するので、液だれしにくい点鼻薬です

【効能・効果】
花粉による季節性アレルギーの次のような症状の緩和:鼻づまり、鼻みず(鼻汁過多)、くしゃみ

【用法・用量】
通常、下図の量を左右の鼻腔内に噴霧してください。
1日最大4回(8噴霧)まで使用してもかまいませんが、使用間隔は3時間以上おいてください。症状が改善すれば使用回数を減らしてください。症状が再び悪化した場合は、使用回数を増やしてもかまいません。1年間に3ヵ月を超えて使用しないでください。

成人(18才以上):左右の鼻腔内にそれぞれ1回1度ずつ噴霧(使用回数:1日2回 朝・夕)
18才未満:使用しないこと

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販売価格: 1,518(税込)
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・セットで購入された商品(セット販売品)の一部のみの返品
・商品ご開封後の返品

商品情報

◆ 商品添付文書はこちら
※ご使用前に商品に同封されている添付文書を必ずご確認ください

区分 指定第2類医薬品
販売名 パブロン鼻炎アタックJL<季節性アレルギー専用>
効能 花粉による季節性アレルギーの次のような症状の緩和:鼻づまり、鼻みず(鼻汁過多)、くしゃみ
成分[100g中]
成分 分量
べクロメタゾンプロピオン酸エステル 0.1g
添加物:ベンザルコニウム塩化物、ポリソルベート80、セルロース、カルメロースNa、グリセリン、プロピレングリコール、クエン酸Na、クエン酸、ジェランガム、l-メントール
内容量 8.5g
用法・用量 通常、下図の量を左右の鼻腔内に噴霧してください。
1日最大4回(8噴霧)まで使用してもかまいませんが、使用間隔は3時間以上おいてください。
症状が改善すれば使用回数を減らしてください。症状が再び悪化した場合は、使用回数を増やしてもかまいません。1年間に3ヵ月を超えて使用しないでください。
成人(18才以上):左右の鼻腔内にそれぞれ1回1度ずつ噴霧(使用回数:1日2回 朝・夕)
18才未満:使用しないこと
[注意]
(1)直射日光の当たらない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)
(4)他の人と共用しないでください。
(5)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。なお、使用期限内であっても、開封後はなるべくはやく使用してください。(品質保持のため)
使用上の注意 <<使用上の注意>>
◆してはいけないこと
  • 次の人は使用しないでください
    (1)次の診断を受けた人。
    全身の真菌症、結核性疾患、高血圧、糖尿病、反復性鼻出血、ぜんそく、緑内障、感染症
    (2)鼻孔が化膿(毛根の感染によって、痛みやはれを伴う)している人。
    (3)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
    (4)18才未満の人。
    (5)妊婦又は妊娠していると思われる人。
    (6)ステロイド点鼻薬を過去1 年のうち3 ヵ月以上使用した人。
    本剤は、他のステロイド点鼻薬の使用期間も合わせて、1年間に3ヵ月を超えて使用しないでください(3ヵ月を超えた使用が必要な場合には、他の疾患の可能性がありますので耳鼻咽喉科専門医にご相談ください)
    本剤の使用後は、ステロイド点鼻薬を使用しないでください。
    ただし、医師から処方された場合はその指示に従ってください。
◆相談すること
  • ①次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
    (1)医師の治療を受けている人。
    (2)減感作療法等、アレルギーの治療を受けている人。
    (3)頭、額や頬などに痛みがあり、黄色や緑色などの鼻汁のある人(感染性副鼻腔炎)。
    (4)授乳中の人。
    (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
    (6)季節性アレルギーによる症状か他の原因による症状かはっきりしない人。
    (7)高齢者。
    (8)肥厚性鼻炎※1や鼻たけ(鼻ポリープ)※2の人。
    ※ 1:鼻のまわりが重苦しく、少量の粘液性又は黄色や緑色の鼻汁がでる。 ※ 2:鼻づまり、鼻声、鼻の奥の異物感などがある。
    (9)長期又は大量の全身性ステロイド療法を受けている人。
  • ②使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、商品添付の説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

    関係部位 症状
    鼻出血、鼻の中のかさぶた、刺激感、かゆみ、乾燥感、不快感、くしゃみの発作、
    嗅覚異常、化膿症状(毛根の感染によって、膿(うみ)がたまり、痛みやはれを伴う)
    のど 刺激感、異物感、化膿症状(感染によって、のどの奥に白っぽい膿(うみ)がたまり、痛みやはれを伴う)
    皮膚 発疹・発赤、かゆみ、はれ
    精神神経系 頭痛、めまい
    消化器 吐き気・嘔吐、下痢、食欲不振
    循環器 動悸
    その他 ぜんそくの発現、目の痛み、目のかすみ、血圧上昇

    ※まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
    症状の名称 症状
    ショック
    (アナフィラキシー)
    使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、
    のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
    ③頭、額や頬などに痛みがでたり、鼻汁が黄色や緑色などを呈し、通常と異なる症状があらわれた場合は使用を中止し、商品に同封されている添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください(他の疾患が併発していることがある。)

    ④1週間位(1日最大4回(8噴霧まで))使用しても症状の改善がみられない場合は使用を中止し、商品に同封されている添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

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